| VSグラコス | |
| 敵データ | HP3000 攻210 守210 素80 EXP3700 |
| 凡打、強打、なぎ払う(全体に凡打の1/2)、氷の息、マヒャド 氷の息の頻度がやや高い |
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| 編成 | ハッサン Lv.14 奇跡の剣 神秘の鎧 ドラゴン盾 メタル兜 力のルビー |
| 解説 |
「呪文使うな」でAボタン固定して放置します。 …の一言で終わらせてはさすがにどうかと思うので補足しますと、とにかく神秘の鎧の自動回復分が大きく、死亡することはあり得ません。むしろ帰り道の邪神像の焼け付く息に備え、Gを預けるのを忘れないようにしましょう。 |
| VS魔王の使い | |||||||||||||||
| 敵データ | HP400 MP48 攻160 守270 素57 EXP1800 | ||||||||||||||
| 凡打、強打、火炎の息、ベギラゴン、マヒャド、ルカナン 1〜2回行動 | |||||||||||||||
| 編成 |
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| 解説 | 主人公はできる限りライデインを打ちます。ハッサンはずっと攻撃してダメージを与えます。主人公はそのうち死亡するので、自然にハッサンのみ生き残って勝利します。 | ||||||||||||||
| VSヘルクラウド | ||||||||||||||||||||||
| 敵データ | HP3000 攻240 守200 素65 EXP2200 | |||||||||||||||||||||
| 凡打、押しつぶす(全体に凡打の1/2)、真空波、バギクロス、マジックバリア | ||||||||||||||||||||||
| 編成 |
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| 解説 |
主人公がハッサンにラミアスの剣、バーバラはルカニで守備力を落とします。 あとは「呪文使うな」でAボタン固定して放置。 |
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| VSキラーマジンガ+ガーディアン | |||||||||||||||||||||||||||||
| 敵データ | マジンガ:HP600 攻310 守235 素147 EXP1100 ガーディアン:HP420 攻255 守160 素130 EXP427 |
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| マジンガ:凡打、強打、メタル斬り、ドラゴン斬り 2回行動 ガーディアン:凡打 → ドラゴン斬り → 凡打 → 仲間を呼ぶ → ドラゴン斬り → 痛恨の一撃 |
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| 編成 |
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| 解説 | 相当攻撃能力が高い相手です。…当然かなりの強敵です。 星のかけらをバーバラが持ちます。まずはアモスが防御、ハッサンがグラコスの槍、ミレーユはスカラ(ハッサン)、バーバラが星のかけら(ガーディアン)とします。 アモスに全ての攻撃が当たる、あるいはハッサンに1発当たり、なおかつ星のかけらをガーディアンに効かせます。ここまでができなければ負けと思った方が良いでしょう。 次にバーバラがマダンテ、ミレーユは適当に。マダンテは当たらなくても結構です。ハッサンはHPが減っていれば力の盾、満タン近ければ炎の爪を使い、ガーディアンを先に倒します。なお回復量は被ダメージ値を上回っていますので、全滅することはありません。 |
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| VSキラーマジンガ+ランドアーマー | |||||||||||||||||||||||||||||
| 敵データ | マジンガ:HP600 攻310 守235 素147 EXP1100 アーマー:HP410 攻220 守300 素60 EXP420 |
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| マジンガ:凡打、強打、メタル斬り、ドラゴン斬り 2回行動 アーマー:凡打、身代わり、大防御、マホカンタ |
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| 編成 |
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| 解説 | 主人公がいかずちの杖に世界樹の葉5枚、ハッサンがグラコスの槍、ミレーユが祈りの指輪2つ、バーバラがゲントの杖をそれぞれ持っておきます。 ガーディアン戦とほとんど同じですが、とにかく主人公が死亡しやすく、やや難易度が高いでしょう。バーバラは混乱させることにこだわらず、最初からマダンテをぶっ放します。ハッサンとミレーユはハッサンの守備力を上げることに集中し、その後は力の盾で回復しながら炎の爪でダメージを与えていけば、問題なく倒せると思います。 |
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| VSテリー | |
| 敵データ | HP2500 MP50 攻220 守180 素90 EXP1300 |
| 火炎斬り、真空斬り、隼斬り、五月雨斬り、雷鳴の剣、ルカナン | |
| 解説 | ハッサンしか生き残っていませんが、別に問題はありません。適宜装備技を使いながら炎の爪を使っていれば、時間はかかりますが確実に勝てます。 勝利すると、レベル18に上がり、デュラン戦で必須となる仁王立ちを習得します。 |
| VSデュラン様 | |
| 敵データ | HP3000 攻260 守200 素120 EXP5500 |
| 強打、かまいたち、早業、ムーンサルト、いてつく波動、マホターン 1〜2回行動 | |
| 解説 |
正直強すぎます。こんな敵とまともにやりあおうというのが間違いです。 …しかし、唯一まともにやりあえる男、ハッサンが仁王立ちをすることで、何とか敵の攻撃を凌げます。 まずは隊列でハッサンを最後尾に送りましょう。これはムーンサルトの3発目を受けたときにハッサンが死亡した場合、4人目がハッサンなのとそうでないのとは大違いだからです。 基本的な戦闘の進め方は以下となります。 主人公はハッサンのHPが150以下のときにハッサンに世界樹の葉を使います。こうすれば、万一ハッサンが死んだ場合でも、ターン終了時までには生き返ってくれます。それ以外のときは1回だけ自分にラミアスの剣を使い、使った後なら攻撃とします。ミレーユは常にハッサンにスカラを使い、凍てつく波動に備えます。MPが30以上減ったら、適宜祈りの指輪を使って回復します。 バーバラは常にゲントの杖を使い、ハッサンの傷を回復します。 ハッサンは常に仁王立ちです。 こう戦っていれば非常に安定してダメージを蓄積させられます。凍てつく波動も仁王立ちは吸収してしまうので、主人公のバイキルトが消えることもありません。 残りHPが100程度になったら、いかずちの杖で残りHPを70以下まで削り、ハッサンがグラコスの槍を使いつつ他3人を殺してもらいます。直後、ハッサンが炎の爪を使って戦闘終了です。 取得EXP35928 |
| VSランプの魔王+デビルパピヨン+ホロゴースト | |||||||||||||||||||||||||||||
| 敵データ | ランプ:HP870 攻350 守113 素114 EXP920 パピヨン:HP310 攻189 守94 素118 EXP282 ゴースト:HP280 攻191 守90 素128 EXP240 |
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| ランプ:凡打、強打、バギクロス、追い風、ベホマラー パピヨン:凡打、猛毒の霧(等確率) ゴースト:凡打、死の踊り、馬車封じ、黒い霧 |
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| 編成 |
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| 解説 |
ハッサンはグラコスの槍、ラミアスの剣、毒消し草を持っておきます。 さて、影の薄いこのボス群ですが、低レベルでは猛毒の霧、死の踊り、黒い霧が非常に響きます。 この3つを全て同時に消し去る究極の呪文…それがマダンテです。 ここまでに入手できる不思議な木の実を全てバーバラに与えておけば、無耐性のデビルパピヨンとホロゴーストに与えるダメージはそれぞれ315となり、同時に死亡させることができるのです! というわけで、1ターン目は主人公が防御、ミレーユとハッサンがハッサンの守備力を上げ、バーバラがマダンテを打ちます。バーバラのマダンテが打てなければおとなしくリセットするのが早いです。 次からはハッサン1人で戦うものとして考えます。猛毒になっていたら毒消し草、守備力が上がりきっていなければグラコスの槍を使い、それからラミアスの剣を使って攻撃を始めます。 とにかくマダンテが勝敗の鍵となります。 |
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| VS嘆きの巨人 | |||||||||||||||||||||||||||||
| 敵データ | HP2800 攻220 守150 素115 EXP6300 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 痛恨の一撃(200程度ダメージ)、稲妻、早業、黒い霧、雄たけび | |||||||||||||||||||||||||||||
| 編成 |
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| 解説 | 断言します。世界樹の葉を湯水のように使えば誰でも勝てます。しかし、いつ世界樹が枯れるとも分からないので、今回は環境に良いやり方で倒そうと思います。 ミレーユが賢者の石、バーバラがゲントの杖を持っておきます。ハッサンが仁王立ちし、賢者の石とゲントの杖を毎ターンハッサンに使えば、回復量は平均190となり、1ターンに食らうダメージをほぼ完全に回復できる計算になります。主人公は手が空いているため、ラミアスの剣を使って攻撃を連発します。おたけびが来ても、そのターン内に立ち直ることが多く、問題はありません。ただ、先に「ハッサンは ○○○たちの前に 立ちはだかっている!」のメッセージが出てからおたけびが来て効いてしまうと、次のターンは仁王立ちできませんので、ハッサンを先頭に出してなるべく攻撃がハッサンにあたるように期待しつつ賢者の石やゲントの杖を使えば、まず大丈夫です。稲妻や早業なら、レベルの低いキャラに当たっても生き残ることが多いです。 残りHPを100程度まで削り込んだら、ラミアスの剣をハッサンに使い、ハッサン以外死んでもらいます。 最後にハッサンが正拳突きを使い、止めを刺します。 |
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| VSアクバー+ガーディアン | |||||||||||||||||||||||||||||
| 敵データ | アクバー:HP3300 攻270 守230 素130 EXP8500 ガーディアン:HP420 攻255 守160 素130 EXP427 |
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| アクバー: (激しい炎、地響き) → (ドラゴン斬り、火炎斬り) → (ルカナン、ザオリク) 2回行動 |
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| 編成 |
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| 解説 | ハッサンはグラコスの槍、スフィーダの盾、魔封じの杖、力の盾、ラミアスの剣、神秘の鎧、雷鳴の剣を持ちます。…これでもう何も持てません。 まずは主人公とバーバラが防御して壁になりつつ、ハッサンがグラコスの槍、ミレーユがスカラ(ハッサン)を使います。さらにハッサンは2・3ターン目でスフィーダの盾・グラコスの槍とし、打撃系の攻撃でほとんどダメージを受けないようにすれば、とりあえず安全になります。ちなみにマホターンがかかっている状態なので、ルカナンは使われなくなります。その後、ザオリクを封じるために魔封じの杖を連発し、封じたら今度は雷鳴の剣の連発でガーディアンを倒します。なお、毎ターンダメージを食らいますが、食らうたびに力の盾を使ってHPを最大値近くまで回復しておけば、まず大丈夫です。 ガーディアンが消えれば、攻撃の手も緩むので、装備を神秘の鎧に変えてグラコスの槍を使いなおし、ラミアスの剣を使ってから攻撃に移ります。適宜力の盾で回復していれば負けることはありません。 かなりの長期戦となりますが、最初の守備力を上げる作業で間違わなければまず勝てます。 |
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| VSズイカク+ショウカク | |||||||||||||||||||||||||||||
| 敵データ | ズイカク:HP2500 攻250 守290 素50 ショウカク:P3500 攻300 守190 素20 合計EXP7700 |
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| ズイカク:凡打 → 岩石落とし → 身代わり → ベホイミ → 強打 → 瞑想 ショウカク:凡打 → 力ため → 強打 → 何もしない → 地響き → 身代わり |
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| 編成 |
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| 解説 |
ハッサンがグラコスの槍、ラミアスの剣を持っておきます。 最初の2ターンでバーバラがルカニ2発を使い、ショウカクの守備力を0にします。ハッサンはグラコスの槍とラミアスの剣を使います。ミレーユもスカラをハッサンに。 後は「呪文使うな」でAボタンを固定し、放置すれば、勝手に戦闘終了となります。ちなみに正拳突きが両方に当たるので、瞑想の回復量は大幅に上回っています。 |
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| VSデスタムーア様第1形態 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 敵データ | HP2000 攻290 守250 素150 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| A:(炎の玉、冷気の玉) → (凡打、強打) → (マホカンタorパターンBへ) B:(いてつく波動、猛毒の霧) → (イオナズン、玉) → (瞑想、パターンAへ) マホカンタはかかっていない時のみ、凍てつく波動はこちらに補助呪文がかかっている場合のみ。行動回数はA、Bでそれぞれ1〜2回。攻撃→パターンBなどとするとパターンBで2回行動し、結果的に3回行動となることもある。 炎の玉では防御無視103+炎属性65〜85のダメージです。しかも仁王立ちを貫通します。 この戦闘ではこれが一番怖い攻撃です。冷気の玉でも防御無視64+吹雪属性60〜70のダメージを食らい、これも結構大きいです。猛毒は当たると1/8のダメージを毎ターン受けますから、そこまで大きなダメージにはならなくとも、気持ち悪いものがあります。玉も防御無視67+攻撃ダメージ程度を食らいますので、重ねられたりするとやや危険ではあります。玉+炎の玉と来ると、死者が出ることも多いでしょう。 ちなみにアモスは装備のおかげで炎の玉に最高153のダメージしか食らいません。命の木の実を1つ使ってあるおかげでこれに確実に耐えることが可能になっています。 |
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| 編成 | 【装備】
【持ち物】
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| 解説 | 気合ため→魔神の金槌で会心を出せるテリーを中心として戦うことになります。 テリーはハッサンにラミアスの剣を使います。かかっている時は常に気合ため→魔神の金槌を連発します。ハッサンは基本的に攻撃で、この2人の攻撃で瞑想の回復量すら簡単に上回れます。 ドランゴは常に賢者の石を使います。ブレス系の攻撃は敵に一切(ほとんど)通用しません。 アモスはゲントの杖で傷の深い仲間から回復していきます。ただし、アモス自身の傷が深く、ゲントの杖で回復しても次の攻撃で死ぬ可能性があるような場合は、アモスが死ぬことを覚悟し、別のキャラを回復してやります。味方の傷が少ない場合は炎の爪での攻撃に回っても良いでしょう。 ただ、アモスは先ほども言ったように死にやすいため、イオナズン→炎の玉といった激しい攻撃の可能性があるターンには馬車に引っ込めておくべきです。 猛毒/凍てつく波動のターンは、2回行動で玉が来ると危険ですが、それ以外の攻撃ならミレーユ、バーバラ、チャモロなら耐えてくれます。従って、この隙にHPの低いキャラを使ってアモスを復活させる、猛毒をキアリーで治癒するといったことをします。 1戦目は十中八九突破できるでしょう。なお、多少死人や傷が残ったまま勝利して問題ありません。 |
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| VSデスタムーア様第2形態 | |
| 敵データ | HP3000 攻410 守300 素80 |
| A:凡打、突進、大防御、スカラ、Bへ B:(ルカナン、バイキルト) → (疾風突き、回し蹴り) → (灼熱、Aへ) スカラは2回まで。ルカナン、バイキルトは何度でも使う。 行動回数はそれぞれ1〜2回。従って最高行動回数は4回。 回し蹴り→(Aに移る→)突進→(Bに移る→)ルカナン→回し蹴り という行動もされたことがある(確率は可能性があるターンで1/80程度)。 言うまでもなく絶大な攻撃力をもってのバイキルト回し蹴り、さらに仁王立ちすら貫通して打ってくる突進(150〜180ダメージ、防御で半減可)が驚異的です。今回は灼熱への対策がほとんど無く、これでも大きなダメージを食らうため、脅威となります。 バイキルト回し蹴りはテリーやハッサンで200強、スカラをかけたドランゴですら70以上のダメージを食らいます。非常に危険な攻撃です。パターンAからBに移る瞬間が分からないのも非常に怖いです。いつ回し蹴りが来るのか予測できないのですから。 |
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| 解説 | とにかく敵の攻撃能力が高く、苦戦します。 ハッサン、アモス、テリーはそのうちの2人が防御し、人柱となります。アモスは確実に先行できるので、これを利用してゲントの杖での回復に回っても良いでしょう。 ドランゴはグラコスの槍で守備力を上げつつ輝く息を使ってダメージを与えていきます。もう1人仲間を出せるので、そこには主人公などレベルの低いキャラを置き、世界樹の葉を使います。 疾風突き/回し蹴りのターンはドランゴが輝く息。彼なら守備力が高く、生き残ってくれます。灼熱のターンはハッサンが防御して凌ぎます。 死人がいる場合は防御キャラ(HP91以上)、ドランゴが輝く息、死者、世界樹の葉(防御キャラ)とします。多くの場合これで死人が減るか、悪くても死人が増えることはまずありません。 スカラがかかっていない時にハッサンがバイキルト正拳突き、回し蹴りにテリーが受け流しと臨機応変に(運任せで)戦います。 パターンAが多く、また攻撃がゆるくないとまず勝てません。輝く息を21発程度打てば勝利です。勝率は5割程度です。 なお、死人は1人まで、またHPの高いキャラはHPが満タンに近い状態で戦闘を終わるようにします。 |
| VSデスタムーア様第3形態 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 敵データ | 本体:HP2500 MP254 攻? 守340 素120 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 本体: A:瞳 → おぞましい雄たけび → 波動 → 吹雪 → Bへ B:メラゾーマ、イオナズン、火柱、マダンテ、MP回復、Aへ ラゾーマやイオナズンはMPが残っているときのみ、凍てつく波動は補助系の呪文がかかっているときにのみ使う。マダンテはMPの有無に関係せず200〜220の炎系ダメージ。Bでのみ1〜2回行動 左手:凡打、強打、叩きつける(守備力無視100+凡打/2)、追い風、ザオリク 追い風はブレスを使われた時のみ、ザオリクは死者が出た時のみ 右手:凡打、正拳突き、叩きつける、ザオラル、ベホマラー、波動 ザオラルは本体が死んだ時にのみ本体に、ベホマラーは本体のHPが1000以下になった時、凍てつく波動は補助系がかかっている時のみ 本体のおぞましいおたけび、手の叩きつけるは防具で軽減できません。しかも仁王立ちを貫通して飛んできます。おぞましいおたけびは120〜150、叩きつけるは120弱のダメージをそれぞれ受け、非常に危ない攻撃です。分散して敵の攻撃を受けた後に1人に集中的に叩きつけるが当たったりすると、まずひとたまりもなくやられるでしょう。 |
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| 解説 | はっきり言って強すぎます。 特に3体いる時の凄まじい勢いの攻撃はとても耐えられるものではありません。 従って、ある程度敵の攻撃がゆるいことを期待しつつ大胆な行動を取っていきます。 下をご覧ください。
1ターン目ではバーバラがマダンテ、他HPの低い2人が世界樹の葉を使います。予定通りに味方が行動できれば、5ターン目で左手は潰れます。その後は敵の数が2人になり、攻撃もかなりゆるくなるため、わりと安定します。 まずは世界樹の葉や仁王立ちをうまく使いながらHPを回復させていきます。イオナズンや凍える吹雪のあるターンは仁王立ちでハッサンにダメージが集中するようにします。また、叩きつけるは仁王立ちを貫通するため、この対策として世界樹の葉は常に使っておくべきです。HPが高くなってきたらバイキルト正拳突きや灼熱で右手にダメージを蓄積させ、倒します。 本体には灼熱がもっとも有効です。防御面ではやはり凍える吹雪、パターンBではハッサンの仁王立ちで敵の攻撃を吸収し、あらかじめ世界樹の葉を使うことでターン終了時にほとんどダメージが残らないようにします。 …敵が2体になってからの勝負は本当に頭の回転の良さで決まると思います。本当に色々なパーティの状態があり、それ一つ一つに対する対策がまた色々存在するため、本当に臨機応変に戦うとしか言いようがありません。 デスタムーア戦は本当に数々の苦労がありましたが、とにかく辛抱強く戦っていればそのうち勝利できるでしょう。全体の勝率は5%程度だと思われます。 |
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