| 【ランプの魔王】 HP870 攻350 守113 素114 EXP920 敵の行動:攻撃/とびかかる/バギクロス/おいかぜ/ベホマラー 【デビルパピヨン】 HP310 攻189 守94 素118 EXP282 敵の行動:攻撃/猛毒の霧 1:1の割合 【ホロゴースト】 HP280 攻191 守90 素128 EXP240 敵の行動:攻撃/死の踊り/馬車封じ/黒い霧
攻撃力がキラーマジンガより40も高い人。ズルいです。ホロゴーストはホロゴーストで死の踊りあたりが非常に邪魔。また、バギクロスはフワットとピエールを一瞬で持っていきます。それ以前の問題として、3人で攻めてくるのは反則だろ。 とにかく敵の攻撃回数が多いので、モコモンとピエールは受け流しに徹し、何とか壁になります。キングスは必ず1発まで耐えるため、これを利用して星のかけらをデビルパピヨンに使います。デビルパピヨンは超高確率で混乱するため、これで敵の攻撃回数は減ります。2ターン目はスフィーダの盾でバギクロスが打たれないようにします。その後は力の盾を使い、死なないことを祈ります。 主人公は例によってギガスラッシュを連打し、ランプの魔王をとにかく倒します。ギガスラッシュ2発+ランプの魔王の攻撃一発が当たれば、ランプの魔王は沈みますが、受け流しがうまく行かなかった場合は2ターンで倒しきれません。その場合は3ターン目のギガスラッシュで止めです。次にホロゴーストをギガスラッシュ2発で葬ります。馬車のドアを閉めて行動不能になっている場合はこの必要は無く、モコモンのみを生存させる段階に移ります。 まずは混乱しているデビルパピヨンに攻撃を重ね、正気に戻します。次にキングスのみが生き残るのを待ちます。キングスは力の盾を使っていればまず大丈夫です。主人公は自動回復でなかなか死にませんが、猛毒から攻撃を重ねられれば流石に死んでくれます。なお、キングスが死亡している場合は、主人公の世界樹の葉で復活させます。 キングスが残った後、世界樹の葉でモコモンを復活させ、これを身代わりしてキングスが死亡するのを待ちます。その後、1人になったモコモンは敵が猛毒の霧を使うことを期待してメダパニダンスを使います。これが使えれば成功です。なお、モコモンはHPが6なので、猛毒になっても6の1/8、すなわち0しかダメージを受けません。よって、このあとはずっとメダパニダンスを使い、勝手に死ぬか逃げるか麻痺するかを待てば良いわけです。ホロゴーストが残っていれば、炎の爪で倒します。 |
| 【嘆きの巨人】 HP2800 攻220 守150 素115 EXP6300 敵の行動:痛恨の一撃(200程度ダメージ)/稲妻/早業/黒い霧/おたけび 黒い霧は1回のみ
痛恨の一撃は守備力を無視したダメージとなりますが、元から守備力がほとんどないのでとってもお得に感じます。他の攻撃もこれといってそこまで強いものがあるわけではなく、この攻略の中ではかなり楽な方の敵です。 全ターンでキングスが仁王立ちします。これにより痛恨は自動的に彼に当たることになるため、これによる死亡に備えてケーコが世界樹の葉をあらかじめ使っておけばかなり安全です。早業や稲妻で生き残り、次のターンに早業を打たれたりすると、キングスの仁王立ちが破られてケーコやピエールにこれが当たることも充分考えられます。こうなると勝てませんので、勝てるか勝てないかはここがどうなるかにかかっています。一応世界樹の葉をポンポン使っていればこのような行動の後でも体勢を立て直せますが、世界樹の葉を稼ぐ方がリセットするより時間を消費します。従って、素直に降参するのが良いです。 一方攻撃手段としてはドランゴの輝く息、それにピエールのイオナズン(黒い霧の後は炎の爪)が良いでしょう。ダメージは大きく、結構すぐに削り終わります。途中の雄たけびでキングスが止められるとやや危険ですが、ドランゴに痛恨が当たるように祈るしかありません。 2700以上ダメージを与えたら、ケーコとピエールとキングスには死んでもらいます。最後、ドランゴが1人で輝く息を使い、止めを刺します。 |
| 【アクバー】 HP3300 攻270 守230 素130 EXP8500 敵の行動:激しい炎/地響き → ドラゴン斬り/火炎斬り → ルカナン/ザオリク 2回行動 【ガーディアン】 HP420 攻255 守160 素130 EXP427 敵の行動:攻撃 → ドラゴン斬り → 攻撃 → 仲間を呼ぶ → ドラゴン斬り → 痛恨 仲間を呼ぶスペースが無いときは仲間を呼ばず、飛ばしてドラゴン斬りを使う
強すぎます。アクバー1匹でもだいぶ強いのに、ガーディアンが2匹もおまけでついてきます。しかも別グループだし。 まずは何としても敵の攻撃力を減衰させなければなりません。幸いガーディアンは混乱が効く(といっても1/2程度の確率)ので、コレを使うことにします。なお、マヌーサやラリホーも有効ではありますが、効く確率が高くないため、混乱させるのがベストです。 さて、闇雲に混乱させようとしても、させる前に全滅するのがオチです。そこで、常に同じような攻撃を放ってくるガーディアンはさておき、全体攻撃+打撃系攻撃 → ルカナン+全体攻撃 → 打撃系攻撃+ルカナン という行動パターンであるアクバーへの対策として行動パターンの最初の2つをアストロンで凌ぎます。全体攻撃が絡むとどうしても死者が2人以上出ることが多く、これをアストロンで無効化することはかなり重要です。ピエールは賢者を極めているために消費MPも少なく、また★8のボーナスで最大MPが20増えていますから、MPが切れる心配をそこまでする必要はありません。 というわけでアクバーが打撃系攻撃+ルカナンの行動をするターン(以下ターンα)にのみこちらは行動することになります。まず、最初のターンαではキングスが仁王立ちし、その影から主人公がメダパニダンスを使います。敵の攻撃2発でキングスは死亡しますから、これに備えてケーコとピエールが2人がかりで世界樹の葉を使い、ターン終了時にキングスが生存している状態にするようにします。なぜ2人がかりで世界樹の葉を使うかというと、ガーディアンかアクバーの攻撃1発がキングスが死んだ後にケーコかピエールに飛んでくる可能性が高いからです。最初のターンαではとにかくガーディアンを片方混乱させられれば成功です。2回目のターンαまでにガーディアンの混乱が解けたらリセットです。解けなかった場合は、ここで世界樹の葉を2枚使う+キングス仁王立ちで死者を復活させます。ここから攻撃に転じます。 なお、回ってきたターンαの数は数えておき、5の倍数回目のターンαではアストロンを使って敵の攻撃を無効化します。というのは、ガーディアンが痛恨の一撃を使うため、キングスが一発で死亡し、アクバーの攻撃が前の3人の誰かに当たってしまう可能性があるからです。また、アクバーに与えたダメージは計算しておきます。 1.片方のガーディアンが混乱している、あるいは麻痺した場合 これが最も楽な、かつよくあるパターンです。ターンαではケーコが炎の爪、ピエールが世界樹の葉、主人公がギガスラッシュ(MP30以下なら祈りの指輪)をそれぞれ使い、キングスの仁王立ちで敵の攻撃を防ぎます。キングスはほぼ確実に死亡し、直後にピエールの世界樹の葉で復活してくれます。ギガスラッシュと炎の爪を合わせると、期待値では1ターンに合計平均200のダメージが与えられます。従って、これを16ターンも繰り返せばアクバーのHPはほぼ削り取れることになります。ピエールの世界樹の葉が切れたら役割を交代し、ピエールが炎の爪、ケーコが世界樹の葉で復活させることになります。また、ピエールのMPはだんだん減ってきますから、MPが12以下になったら炎のつめの代わりに魔法の聖水を使い、MPを回復しておきます。 アクバーを倒しそうになったら、ガーディアンの行動を読んでおき、アクバーが死んだ後もギガスラッシュを打てるようにMPを回復してからアクバーに止めを刺します。次はガーディアンを倒すのですが、ガーディアンがベホマスライムを呼ぶターン以外アストロンで避け、ベホマスライムが呼ばれると同時にギガスラッシュ+炎の爪で止めを刺します。最後のベホマスライムは攻撃力が低く、裸のキングスですら35程度しか食らいません。そこで、キングスがケーコをかばってケーコはゲントの杖をキングスに使い、主人公とピエールを殺してもらいます。死ぬ前に主人公は稲妻を一発打っておきます。なお、主人公が勇者だと自動回復のためにベホマスライムは勇者に止めをさせません。勇者を魔法使いにして挑んだのはこのためです。その後、キングスは死ぬまでケーコをかばい続けます。ケーコは炎の爪を1度使った後はキングスがベホマスライムの攻撃一発で殺してもらえるような程よいHPになるようにゲントの杖で微調整します。キングスがあと一発で死ぬ状態になったら、やはり身代わりをし、同時にケーコが炎の爪を使うことで、キングスが死亡しつつケーコが止めをさすことができます。 2.片方のガーディアンが死亡した場合 これもよくあるパターンです。ターンαでもう片方のガーディアンを混乱させ、その後のターンαではゲントの杖と賢者の石でキングスの傷を回復しながら死んだガーディアンがザオリクで生き返るのを待ちます。キングスは装備技でルカナンを解除しておきましょう。当然ながら主人公はギガスラッシュを連打していて構いません。ここで混乱させる前にベホマスライムを呼ばれたら負けですが、それ以外であれば1のパターンに帰着するため、大丈夫です。 3.混乱したガーディアンが逃げ出した場合 やはりもう片方のガーディアンを混乱させ、ターンαにゲントの杖と賢者の石で回復しながらギガスラッシュを連打します。このガーディアンは最終的に麻痺するか逃げることになり、アクバー1匹と戦っているのと同じことになりますから、止めの刺し方が少し違ってきます。 まずは稲妻や雷鳴の剣などで微調整し、3252以上のダメージを与えます。その後、ターンαにゲントの杖と賢者の石を使ってキングスにダメージがたまらないようにしつつ、ピエールと主人公を殺してもらいます。最後、キングスが身代わりしつつケーコが炎の爪を使い、止めを刺します。 ちゃんとやれば勝率は低くないのですが、いかんせん戦闘時間が長く、ストレスがたまります。ガーディアンの痛恨を忘れていたり、あるいはアクバーの全体攻撃のターンに行動してしまったりとミスも多く、結構辛い敵です。というかしょっぱいです。 |
| 【ズイカク】 HP2500 攻250 守290 素50 敵の行動:攻撃 → 岩石落とし → 身代わり → ベホイミ → 踏みつけ → 瞑想 【ショウカク】 HP3500 攻300 守190 素20 合計EXP7700 敵の行動:攻撃 → 力ため → 踏みつけ → 何もしない → 地響き → 身代わり
行動パターンが固定されていますが、耐性の高いズイカクの瞑想は相当脅威です。短期間に大ダメージを与えなければ、負けなくとも勝てないことになります。 そこで、輝く息の登場です。ズイカクは耐性があり、吹雪系でも1/2にダメージを減らされてしまいますが、他の攻撃手段では吹雪以上に軽減されてしまいますから、輝く息が最良の攻撃手段です。 敵の攻撃を全て受けていては簡単に全滅します。よって、強めの攻撃が来るターン、すなわち1・2・5ターン目はアストロンで基本的に回避します。他のターンで全力で攻撃します。身代わり・踏み付けのターンは輝く息2発、それに雷鳴の剣を使います。ズイカクは身代わりをしているので、それぞれの攻撃手段が2発分ずつあたります。これで平均506のダメージが与えられます。ショウカクの攻撃はタイゾーが仁王立ちし、彼が受けます。次のベホイミ・何もしないのターンではピエールが世界樹の葉でタイゾーを復活させます。ドランゴとキングスは輝く息でダメージを与えます。瞑想・身代わりのターンでは、ショウカクにドランゴが足払いを使って身代わりをさせず、そこにキングスの輝く息、ピエールの雷鳴の剣、タイゾーの炎の爪を使ってズイカクにダメージを与えます。 これを繰り返せば、ズイカクに4週目が終わって1608程度のダメージが蓄積している計算になります。5週目で同様にダメージを与えて息いき、踏みつけ・地響きのターンに輝く息を2発使えば、ズイカクは死にます。このターンはピエールとタイゾーを防御させて壁にし、キングスとドランゴはなるべく死なないようにしておきます。ズイカクを倒した時点で、ショウカクは輝く息1発で倒せる程度のHPになっています。そこで、ドランゴが死なないようにしながら他のキャラを殺してもらい、直後にドランゴが先行して輝く息を使って止めを刺します。 ズイカクを倒しきれない場合もあります。その時は、ドランゴにベホマを使いながらドランゴは輝く息を連発し、ダメージを与えていきます。岩石落としのターンでドランゴ以外は死亡し、その後も輝く息を連打していれば、ほぼ確実に勝てます。 |
| 【デスタムーア】 HP2000 攻290 守250 素150 敵の行動: A:炎の玉or冷気の玉 → こうげきor飛びかかる → マホカンタorパターンBに移る B:凍てつく波動or猛毒の霧 → イオナズンor玉 → 瞑想orパターンAに戻る マホカンタはかかっていない時のみ、凍てつく波動はこちらに補助呪文がかかっている場合のみ。行動回数はA、Bでそれぞれ1〜2回。攻撃→パターンBなどとするとパターンBで2回行動し、結果的に3回行動となることもある。
第一形態はかなり攻撃能力に優れていますが、耐性が高くなく、またHPも低いので、ギガスラッシュや炎の爪、雷鳴の剣を連打することで何とかなります。 炎の玉/冷気の玉のターンはピエールがアストロンで防ぎ、他のターンではガンガンギガスラッシュと炎の爪、雷鳴の剣でダメージを与えます。瞑想を使われず、また主人公が死ななければ勝利です。適宜世界樹の雫を使っていれば、ドランゴとキングスはまず死亡しません。 この形態が一番勝率が低く、2割程度です。 【デスタムーア】 HP3000 攻410 守300 素80 敵の行動: A:突進/こうげき/大防御/パターンBに移る/スカラ B:ルカナンorバイキルト → 疾風突きor回し蹴り → 灼熱orパターンAに戻る スカラは2回まで。ルカナン、バイキルトは何度でも使う。行動回数はABそれぞれで1〜2回。従って最高行動回数は4回。回し蹴り→(Aに移る→)突進→(Bに移る→)ルカナン→回し蹴り という行動もされたことがある。 攻撃力が非常に高い敵です。パターンAでは単体攻撃が多い点につけこみ、攻撃していきます。パターンAの間は主人公のMP回復、ドランゴとキングスの輝く息、さらに死亡に備えてバーバラなどが世界樹の葉を使っておきます。死者が出た場合は輝く息2発+死者+世界樹の葉、などとしておけばOKです。スカラやバイキルトなどは凍てつく波動で逐一解除します。l パターンBの間はピエールのアストロンで回避しておきます。たまにパターンBに移る→バイキルト→回し蹴りなどとされて死者が出ますが、やはりアストロンで逃げながらパターンAの時に復活させるようにしていれば簡単には負けません。 第二形態はなるべくMPの高い状態、かつ死者もあまり出ていないような状態で終えたい所です。 【デスタムーア】 HP2500 攻? 守340 素120 敵の行動: A:瞳→おぞましい雄たけび→メラゾーマ→凍てつく波動→凍える吹雪→パターンBに移る B:メラゾーマ/火柱/イオナズン/パターンAに戻る/マダンテ/MP補充 なお、メラゾーマやイオナズンはMPが残っているときのみ、凍てつく波動は補助系の呪文が かかっているときにのみ使う。マダンテはMPの有無に関係せず200〜220の炎系ダメージ。 MP補充はMPが0になったとき、マダンテはHPが1000を切ったとき?にのみ使う。 行動回数はAのとき1回、Bのとき1〜2回。 【左手】 HP2000 攻270 守180 素170 敵の行動:攻撃/爪を振り下ろす/叩きつける/追い風/ザオリク 追い風はブレスを使われた時のみ、ザオリクは死者が出た時のみ 【右手】 HP1700 攻330 守180 素70 敵の行動:攻撃/正拳突き/叩きつける/ザオラル/ベホマラー/凍てつく波動 ザオラルは本体が死んだ時にのみ本体に、ベホマラーは本体のHPが1000以下?になった時、 凍てつく波動は補助系がかかっている時のみ 敵全員の攻撃を食らって耐えられるはずがありません。そこで、低レベルクリアのときも活躍したアストロンを使った戦法で闘います。これなら本体のみになるまでは楽々です。 基本的にピエールがアストロンを使い、主人公がジゴスパーク2発を打った後ギガスラッシュ(祈りの指輪)、ドランゴは輝く息を打った後雷鳴の剣、バーバラは1度だけマダンテ、キングスの炎の爪などとしてまずは左手から叩いていきます。本体の凍てつく波動のターンは世界樹の葉を使い、右手の攻撃で誰かが死ぬことに備えます。 ピエールのMPは切れたら主人公が代わりにアストロンを使い、ピエールが祈りの指輪でMPを回復します。 左手を倒したら右手も同様にして倒し、本体のみにします。 本体が残ったら、おぞましい雄たけび・メラゾーマのターンは主人公1人で防御、凍てつく波動のターンはアストロン、灼熱、灼熱、ハッスルダンス(ギガスラッシュ)などとしてダメージを与えていきます。適宜MPを祈りの指輪で回復していれば、MPは切れません。勝利は目の前です。 深い意味はありませんが、本体のHPが400程度まで減ったら、味方に何か補助系の呪文をかけておき、凍てつく波動のターンにミナデインを打って止めを刺します。 |
| 【ダークドレアム】 HP13000 MP∞ 攻410 守300 素250 敵の行動: A:ギガデインor輝く息 → かまいたちor突き刺し → グランドクロスorBに移る B:(凍てつく波動) → メラゾーマ → (灼熱) → 雄たけび → 早業 → Cに移る C:バイキルト/瞳/隼斬り/ドラゴン斬り/メタル斬り/Aに戻る 行動回数はAで1〜2、BとCで2。従って、最高行動回数は早業→メタル斬り→輝く息→突き刺しといった4回…のはずなのだが、これは一度も見たことが無く、A→B、B→Cの時の3回が事実上の最高行動回数。
まともに戦ったら一瞬でやられますが、はぐれメタル★8の仁王立ちを使えばかなりの敵の攻撃を無効化できるため、かなり楽に勝てます。 敵の攻撃をかなり防げるとはいえ、無効化できない攻撃が多く存在するのも事実です。おぞましい雄たけび、打撃系攻撃がそれです。詳細は省き、攻略法のみを載せておきます。 タイゾーは常に仁王立ちをします。ヨーコは1ターン目にピエールにスカラをかけてもらい、これで敵の凍てつく波動を誘うようにします。突き刺しを食らうとタイゾーは死亡するため、ヨーコが世界樹の葉を使い、死んでもすぐに生き返るようにします。ジミーは輝く息でダメージを与えます。 その後は、敵の行動に合わせてこちらも行動するようにします。 ■かまいたち/突き刺しのターン ピエールがアストロン、タイゾーが仁王立ち、ジミーは輝く息です。これなら死者は絶対に出ません。また、スカラが解除されることもありません。 ■グランドクロス/Bに移るのターン タイゾーが仁王立ちすれば死者は絶対に出ません。そこで、ピエールは祈りの指輪を使うか、MPが20以上であれば炎の爪を使います。ジミーは輝く息、ヨーコは炎の爪でそれぞれダメージを与えます。 ■ギガデイン/輝く息のターン タイゾーが仁王立ち、ピエールが祈りの指輪か炎の爪、ジミーが輝く息、ヨーコが世界樹の葉を使います。 他のターンは全てピエールのアストロンで回避していれば安全です。 …と書くと物凄く楽勝っぽく見えますが、この戦略を確立するまでは長かったように思えます。 |